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FIFAワールドカップ2026の地上波はどこで何試合?NHK・日テレ・フジの放送実績を徹底解説

水沢 茜 水沢 茜 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
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FIFAワールドカップ2026は、NHK総合、日本テレビ系列、フジテレビ系列の3局が地上波中継を担当しました。2026年7月20日(日本時間)の決勝をもって大会は終了し、全104試合にわたる北中米大会の放送体制も明らかになっています。

大会の公式発表に基づく地上波の中継枠は、NHKが34試合、日本テレビ系が15試合、フジテレビ系が10試合です。各局の放送枠を単純合計すると59試合分となり、残る試合を含む全104試合のライブ配信はDAZNが担いました。決勝はNHK総合が生中継し、日本代表の試合もグループステージから決勝トーナメントまでテレビとネットを組み合わせて視聴できる体制でした。

一方、地上波で放送された試合と、BS・ネット配信だけで視聴できた試合には違いがあります。NHK ONEの見逃し配信、NHK BSプレミアム4Kの全104試合放送、DAZNの無料配信対象なども含め、2026年大会の視聴方法と放送実績を整理します。

【放送実績を総整理】FIFAワールドカップ2026の地上波放送局はNHK・日テレ・フジの3局

fifaワールドカップ2026地上波

2026年大会の日本国内における地上波放送は、NHK、日本テレビ系列、フジテレビ系列の3局体制でした。

大会はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国で開催され、出場国は従来の32か国から48か国に拡大。試合数も従来の64試合から104試合に増えました。

この規模の大会を地上波だけで全試合中継するのは難しく、放送局ごとに中継対象を分ける方式が採用されました。

NHK総合は34試合を生中継

NHKは地上波で最も多い34試合を担当しました。

内訳は次のとおりです。

- グループステージ:19試合
- 決勝トーナメント:15試合

グループステージでは開幕戦のメキシコ対南アフリカをはじめ、スペイン、アルゼンチン、ブラジルなどの注目カードを放送。

日本代表については、グループステージ第1戦のオランダ戦と第3戦のスウェーデン戦をNHK総合で生中継しました。

決勝トーナメントでは、ラウンド32から決勝まで幅広く中継し、最終的には決勝のスペイン対アルゼンチンも担当しています。

なお、NHKの試合数には発表時期による違いがあります。

2025年12月4日の初期発表時には33試合と報じられていましたが、2026年6月8日のNHKの大会直前発表では、グループステージ19試合と決勝トーナメント15試合の合計34試合に整理されました。

このため、インターネット上に33試合と34試合の両方の情報が残っています。最終的な放送計画を確認する場合は、6月8日の発表に基づく34試合が基準になります。

日本テレビ系は15試合を担当

日本テレビ系列は、地上波で15試合を生中継しました。

内訳は以下のとおりです。

- グループステージ:9試合
- 決勝トーナメント:6試合

最大の注目カードは、グループステージ第2戦の日本対チュニジアでした。

日本代表の試合だけでなく、オーストラリア対トルコ、ドイツ対コートジボワール、ウルグアイ対スペインなど、世界の強豪国が登場する試合も放送対象になりました。

日本テレビは2018年ロシア大会以来、2大会ぶりのワールドカップ中継への参加でした。

フジテレビ系列は10試合を担当

フジテレビ系列は10試合を生中継しました。

内訳は次のとおりです。

- グループステージ:5試合
- 決勝トーナメント:5試合

特に注目されたのが、日本代表がグループステージを突破した場合に放送する予定だった決勝トーナメント1回戦です。

実際に日本はラウンド32に進出し、ブラジルと対戦。この試合はフジテレビ系列が地上波で中継しました。

フジテレビ系列は2002年日韓大会以降、民放で唯一となる7大会連続のワールドカップ中継を実現しています。

【局別比較表】NHK34試合・日本テレビ15試合・フジテレビ10試合の内訳

3局の放送体制を比較すると、NHKが大会全体の主要カードと決勝を担当し、日本テレビとフジテレビがグループステージや決勝トーナメントの注目カードを補完する構成だったことが分かります。

以下は、各局の公式発表に基づく地上波生中継枠の比較です。

放送局 地上波中継数 グループステージ 決勝トーナメント NHK総合 34試合 19試合 15試合 日本テレビ系 15試合 9試合 6試合 フジテレビ系 10試合 5試合 5試合 合計 59試合分 33試合分 26試合分

※局ごとの公表中継枠を合算した数字。地上波以外のBS放送・ネット配信は含みません。

この比較から見えてくるのは、NHKの役割の大きさです。

NHKは34試合という最多の中継枠を持ち、開幕戦から決勝まで大会の節目となる試合をカバーしました。

日本テレビは15試合のうちグループステージ9試合を担当し、フジテレビは10試合のうち5試合をグループステージに割り当てました。

また、決勝トーナメントでは日本代表の勝ち上がりを考慮した放送計画が組まれ、試合の進行に応じて中継カードが決まる仕組みになっていました。

【日本代表戦の放送先】オランダ戦・チュニジア戦・スウェーデン戦はどこで見られた?

日本代表の試合を見たい人にとって、最も重要だったのがグループステージ3試合の放送局です。

日本サッカー協会(JFA)が公表した放送情報によると、グループステージの日本代表戦はNHK総合が2試合、日本テレビが1試合を担当しました。

日本代表のグループステージ放送一覧

第1戦:日本対オランダ

- 放送日:2026年6月15日
- キックオフ:午前5時(日本時間)
- 地上波:NHK総合
- ネット配信:DAZN、NHK ONE

初戦のオランダ戦はNHK総合が担当しました。

第2戦:日本対チュニジア

- 放送日:2026年6月21日
- キックオフ:午後1時(日本時間)
- 地上波:日本テレビ系
- BS:NHK BS
- ネット配信:DAZN

日本テレビ系列が担当した唯一のグループステージ日本代表戦です。

本田圭佑氏が日本戦スペシャルアンバサダーとして登場したことも話題になりました。

第3戦:日本対スウェーデン

- 放送日:2026年6月26日
- キックオフ:午前8時(日本時間)
- 地上波:NHK総合
- ネット配信:DAZN、NHK ONE

グループステージ最終戦はNHK総合で生中継されました。

決勝トーナメント1回戦:日本対ブラジル

日本代表はグループステージを突破し、ラウンド32でブラジルと対戦しました。

- 放送日:2026年6月30日(日本時間)
- キックオフ:午前2時
- 地上波:フジテレビ系列
- BS:NHK BS
- ネット配信:DAZN

試合は日本が先制したものの、ブラジルが2対1で逆転勝利。日本代表はラウンド32で大会を終えました。

つまり、日本代表のグループステージ3試合はすべて地上波で視聴でき、決勝トーナメント1回戦もフジテレビ系列で視聴できたことになります。

日本代表戦の放送局・関係サービスの相関
試合・段階 地上波・テレビ ネット配信
日本対オランダ NHK総合 DAZN・NHK ONE
日本対チュニジア 日本テレビ系 DAZN
日本対スウェーデン NHK総合 DAZN・NHK ONE
日本対ブラジル フジテレビ系 DAZN

日本代表戦を追いかけるだけなら、地上波とDAZNを組み合わせることで全試合をカバーできました。

ただし、NHK BSとNHK総合は別の放送サービスです。BSで放送された試合を地上波放送として数えることはできません。

【決勝はNHK総合】スペイン対アルゼンチンの放送と視聴率を検証

FIFAワールドカップ2026の決勝は、2026年7月19日(現地時間)、ニューヨーク・ニュージャージー・スタジアムで開催されました。

対戦カードはスペイン対アルゼンチン。

日本時間では7月20日早朝の試合となり、NHK総合が地上波で生中継しました。

試合は延長戦にもつれ込み、スペインがアルゼンチンを1対0で下して優勝。スペインにとって4大会ぶり2度目のワールドカップ制覇となりました。

決勝の世帯視聴率は22.1%

大会を象徴する数字の一つが、決勝のテレビ視聴率です。

ビデオリサーチが公表した関東地区の番組平均視聴率によると、決勝のスペイン対アルゼンチン戦は次の結果でした。


決勝・スペイン対アルゼンチン

22.1%


平均世帯視聴率(関東地区)


平均個人視聴率
11.7%


平均視聴人数(全国32地区)
1,239.1万人


到達人数(全国32地区)
2,386.3万人

出典:ビデオリサーチ「2026年 FIFAワールドカップ北中米大会」

加えて、日本代表戦の世帯視聴率も高い数字を記録しています。

対戦カード 放送局 世帯視聴率
日本対オランダ NHK総合 27.1%
日本対チュニジア 日本テレビ 30.2%
日本対スウェーデン NHK総合 35.0%
日本対ブラジル フジテレビ 15.5%

※関東地区の番組平均世帯視聴率。ビデオリサーチ公表値。放送時間帯・番組区分による違いがあります。

特にグループステージ最終戦の日本対スウェーデンは35.0%を記録しました。

一方、決勝トーナメントのブラジル戦は15.5%でした。試合開始時刻や日本代表の敗退という結果も含め、単純な数字の比較だけでは視聴者の関心を判断できません。

ただし、これらの結果から、地上波が依然として日本代表戦や大会決勝を広く届ける重要な媒体だったことは読み取れます。

【全104試合を視聴】DAZNのライブ配信と地上波の決定的な違い

地上波の放送枠が合計59試合分だった一方、全104試合をライブで視聴できるサービスとして国内で配信権を獲得したのがDAZNです。

DAZNは2025年12月4日、日本国内におけるFIFAワールドカップ2026の全104試合の配信権獲得を発表しました。

大会期間中は全試合のライブ配信を行い、日本代表戦については全試合を無料でライブ配信する方針も発表していました。

DAZNで視聴できた内容

DAZNの公式ヘルプ情報では、ワールドカップの視聴対象プランについて次のように説明されています。

- Standardプラン:全104試合が視聴対象
- Baseballプラン:通常は対象外。World Cup Add-Onが必要
- 日本代表戦:有効な有料契約がない人も無料視聴の対象
- 見逃し配信:全104試合のフルリプレイ
- ハイライト:拡張ハイライト
- 実況・解説:全試合で日本語対応
- オフライン視聴:試合のダウンロードには非対応

つまり、全試合をリアルタイムで追いかけたい人にとって、DAZNは最も網羅性の高い選択肢でした。

一方、日本代表の試合だけを見たい人は、無料配信の対象だったため、必ずしも有料プランを契約する必要はありませんでした。

地上波とDAZNの比較
比較項目 地上波 DAZN
視聴料金 基本的に追加の試合視聴料なし 全試合視聴は対象プランが必要
ライブ中継 各局の対象試合 全104試合
日本代表戦 全試合を地上波でカバー 全試合無料配信
海外強豪国の試合 対象カードのみ 全試合
見逃し配信 NHK ONEなど 全104試合のリプレイ
スマホ視聴 NHK ONEなど 対応アプリ・ブラウザー

地上波の最大の利点は、追加のスポーツ配信契約をせずにテレビで視聴できることです。

一方、DAZNは地上波の放送対象外だった試合もカバーできるため、特定の国だけでなく大会全体を楽しみたい人に適しています。

ただし、DAZNの無料配信は全104試合ではありません。無料対象は日本代表戦などの対象コンテンツであり、全試合視聴には契約条件の確認が必要です。

【NHK ONE・BSプレミアム4K】地上波で見られない試合や見逃し視聴の方法

テレビの前に座ってリアルタイムで観戦できなかった人にとって、重要だったのがNHK ONEとNHK BSプレミアム4Kです。

同じNHKのサービスでも、両者の役割は大きく異なります。

NHK ONEは地上波34試合の同時配信・見逃し配信

NHK ONEでは、NHK総合の地上波で放送された計34試合について、同時配信と見逃し配信を実施しました。

対象はグループステージ19試合と決勝トーナメント15試合です。

大会期間中は、試合中継だけでなく、連日放送された「デイリーハイライト」や2分間の短いハイライト番組も配信対象でした。

スマートフォンやパソコンで視聴できるため、テレビを使えない環境でもNHKの中継を楽しめる仕組みです。

ただし、NHK ONEは大会全104試合を配信するサービスではありません。NHKが地上波で放送する対象試合が中心です。

また、NHK ONEの番組同時配信・見逃し配信を利用するには、NHKの受信契約に関する確認とアカウント連携が必要です。すでに世帯で受信契約を結んでいる場合、NHK ONEの利用に伴う別途の受信契約や追加負担は必要ありません。

大会終了後の見逃し視聴については、番組ごとの配信期間があるため、現在も公開されているかをNHK ONE内で確認する必要があります。

NHK BSプレミアム4Kは大会全104試合を放送

もう一つ注目されたのが、NHK BSプレミアム4Kです。

NHKは今大会の全104試合をBSプレミアム4Kで放送しました。

ただし、ここで押さえておきたいのが、全104試合をすべて生中継したわけではないという点です。

放送形態は生中継と録画放送の組み合わせでした。

そのうち、地上波で生中継する34試合については、BSプレミアム4Kでも同時生中継する計画が公表されていました。

つまり、サービスの違いは次のようになります。

- NHK総合:地上波34試合を生中継
- NHK ONE:地上波34試合の同時・見逃し配信
- NHK BS:日本代表戦など一部試合を生中継
- NHK BSプレミアム4K:大会全104試合を生中継・録画で放送
- DAZN:大会全104試合をライブ配信

全試合を生で見たい場合と、後から試合を見直したい場合では、選ぶサービスが異なります。

地上波で放送されなかった試合を見る方法

地上波で見られなかった試合を視聴する方法は、主に次の3つでした。

1.DAZNのフルリプレイ

全104試合の見逃し配信に対応しており、試合開始から終了まで見直せる仕組みでした。

2.NHK BSプレミアム4Kの録画放送

全104試合が放送対象だったため、地上波で中継されなかった試合も視聴できる選択肢でした。ただし、放送日時や録画放送の編成に左右されます。

3.NHK ONEの見逃し配信

NHK総合で放送された34試合や関連ハイライトを対象にした方法です。全104試合を網羅するものではありません。

現在、大会は終了しているため、実際に視聴できるアーカイブは各サービスの公開状況に従います。過去のライブ配信権があったことと、2026年11月現在も全試合を視聴できることは同じではありません。

【プロの結論】2026年大会の視聴方法は目的別に選ぶのが正解

FIFAワールドカップ2026の放送体制を振り返ると、地上波とネット配信は競合するだけでなく、それぞれ異なる役割を担っていました。

NHKは開幕戦や決勝を含む34試合を担当し、日本テレビとフジテレビも合わせて25試合を中継しました。

一方、DAZNは全104試合のライブ配信を担当し、NHK BSプレミアム4Kは生中継と録画放送によって全104試合をカバーしました。

視聴者にとって重要なのは、何試合見たいかという目的です。

- 日本代表戦だけを楽しみたい人: 地上波とDAZNの無料対象試合で十分にカバーできた。
- 決勝や強豪国の試合を中心に見たい人: NHK総合の放送枠が便利だった。
- 全104試合をリアルタイムで見たい人: DAZNの対象プランが適していた。
- 地上波以外の試合もテレビで楽しみたい人: NHK BSプレミアム4Kが有力だった。
- 外出先で試合を見たい人: DAZNやNHK ONEが便利だった。
- 見逃した試合を振り返りたい人: DAZNのフルリプレイやNHK ONEの見逃し配信が選択肢だった。

今回の大会で特に重要だったのは、地上波放送の試合数と、テレビ・BS・ネットを含めた視聴可能な試合数を混同しないことです。

「NHKが34試合」という数字は地上波の中継枠であり、NHK BSプレミアム4Kの104試合とは別の話です。

同様に、DAZNの全104試合配信も、すべての試合が無料だったことを意味しません。

この区別を理解すれば、2026年大会の日本国内の放送体制を正確に把握できます。

【FIFAワールドカップ2026の地上波】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:FIFAワールドカップ2026の地上波放送は何試合ありましたか?

NHK総合が34試合、日本テレビ系が15試合、フジテレビ系が10試合です。各局の公式中継枠を合計すると59試合分となります。

Q2:ワールドカップ2026の決勝はどのテレビ局で放送されましたか?

決勝のスペイン対アルゼンチンはNHK総合で生中継されました。日本時間2026年7月20日早朝の試合で、スペインが延長戦の末に1対0で勝利しました。

Q3:日本代表戦はすべて地上波で見られましたか?

グループステージ3試合は、NHK総合が2試合、日本テレビ系が1試合を中継しました。決勝トーナメントのブラジル戦もフジテレビ系列が地上波で中継しています。

Q4:DAZNならワールドカップ全104試合を無料で見られましたか?

いいえ。全104試合のライブ配信は対象プランの契約が必要でした。ただし、日本代表戦は全試合が無料ライブ配信の対象として発表されていました。

Q5:NHK BSプレミアム4Kでは全104試合を生中継しましたか?

全104試合が放送対象でしたが、生中継と録画放送の組み合わせです。全104試合をすべてライブで視聴できるDAZNとは放送形態が異なります。

Q6:NHK ONEでワールドカップの見逃し配信は見られましたか?

大会期間中は、NHK総合で放送した34試合と関連ハイライト番組の同時・見逃し配信が行われました。ただし、大会終了後は番組ごとの配信期間に注意が必要です。

まとめ:FIFAワールドカップ2026の地上波放送は59試合分、全104試合はDAZNが配信

FIFAワールドカップ2026の日本国内における地上波中継は、NHK総合34試合、日本テレビ系15試合、フジテレビ系10試合という体制でした。

日本代表戦はグループステージから地上波で中継され、決勝トーナメントのブラジル戦もフジテレビ系列で放送。決勝のスペイン対アルゼンチンはNHK総合が担当しました。

また、地上波の対象外となる試合を含めて全104試合をライブ配信したDAZN、全104試合を生中継と録画で放送したNHK BSプレミアム4K、地上波34試合の同時・見逃し配信を担ったNHK ONEも重要な視聴手段でした。

今回の大会が示したのは、ワールドカップのテレビ放送が地上波だけで完結する時代から、BSやインターネット配信を組み合わせて楽しむ時代へ移行していることです。

今後の大会でも、放送局別の中継試合数だけでなく、無料視聴の対象、ライブ配信の範囲、見逃し配信の期間まで確認することが、視聴方法を選ぶうえで大切になります。

主要参照資料:NHK公式発表、日本テレビ公式発表、フジテレビ公式発表、日本サッカー協会(JFA)、FIFA公式大会記録、DAZN公式ヘルプ、ビデオリサーチ。

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水沢 茜
デジタルマーケター 水沢 茜
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アイドルと音楽シーンを担当。公式サイトのスケジュール、リリース情報、本人の発表を照合してから構成しています。

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