渋谷りゅうきは、東京都町田市を拠点に芸能活動と飲食店経営を続けてきた人物だ。楽しんごとのコンビ活動だけでなく、地域密着型の動画制作やイベント出演にも取り組んでいる。
基本プロフィール| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 名前 | 渋谷りゅうき |
| 生年 | 1984年 |
| 出身地 | 東京都町田市 |
| 年齢 | 2026年11月時点で42歳となる計算 |
| 出身大学 | 国士舘大学文学部教育学科 |
| 資格 | 教員免許 |
| 主な活動 | 芸人、バー経営、YouTube、イベント出演 |
| 主なコンビ | おいなり |
| 主な動画ユニット | エッグ&プリン |
生年月日については、本人のプロフィールページに1984年9月8日、吉本興業の2018年の紹介資料には1984年9月4日と記載されている。生年と出身地は共通しているものの、誕生日には表記の違いがある。
また、2024年4月のタウンニュースでは40歳と紹介されており、こちらの年齢表記も生年月日との計算に一致しない。プロフィールを確認する際は、生年と出身地、学歴を中心に捉えるのが適切だ。
国士舘大学では応援団に所属渋谷りゅうきは2003年に国士舘大学文学部教育学科を卒業した。
本人のプロフィールによると、在学中は国士舘大学応援団に所属し、鶴川支部長兼鼓手長を務めていたという。
加えて、中学校社会、高校地理・歴史・公民、中学校保健体育、高校保健体育の教員免許を保有していると紹介されている。
芸能活動からは想像しにくい経歴だが、応援団で培った人前に立つ経験や、周囲を盛り上げる力は、現在のイベント出演やエンターテインメント活動にもつながっている。
2024年のタウンニュースの人物紹介でも、学生時代から応援団員として周囲を盛り上げることに力を注いできたと紹介された。
25歳でバーを開業した実業家としての一面渋谷りゅうきの経歴で見逃せないのが、芸人になる以前から飲食店経営に携わっていたことだ。
本人のプロフィールでは、2010年5月1日にclub「帝王」をオープンしたとされる。
本人の説明によると、アルバイトで貯めた資金を元手に25歳で店を開業。大学卒業後、教員免許を生かす道ではなく、自分の店を持つ道を選んだ。
2019年4月1日には横浜店を2号店としてオープンしたこともプロフィールに記載されている。
2024年のタウンニュースでは、経営の苦労を経験しながらも、地元で店を持つという目標を実現してきた人物として紹介された。
こうした経歴から、渋谷りゅうきは芸能活動を始める前から、人との交流や接客を軸にキャリアを築いてきたことが分かる。
【2】渋谷りゅうきの経歴年表と関係者一覧!楽しんご・ヒドンナとの関係

渋谷りゅうきの活動を理解するうえでは、楽しんごとの「おいなり」と、ヒドンナとの「エッグ&プリン」を区別することが大切だ。
どちらも渋谷りゅうきが参加するユニットだが、活動の目的や内容は異なる。
年代別に見る主な活動| 時期 | 出来事 | 内容 |
|---|---|---|
| 1984年 | 東京都町田市で誕生 | 本人プロフィールと吉本興業資料に記載 |
| 2003年 | 国士舘大学卒業 | 文学部教育学科 |
| 2010年5月 | club「帝王」開業 | 本人プロフィールに記載 |
| 2018年4月 | おいなり結成 | 楽しんごとの芸能活動を開始 |
| 2019年4月 | 横浜店オープン | club「帝王」の2号店 |
| 2020年5月 | エッグ&プリン始動 | ヒドンナとのYouTube活動 |
| 2024年3月 | 防災アンバサダー委嘱 | 町田市の地域活動 |
| 2024年4月 | 入籍発表 | 楽しんごがXで報告 |
| 2025年3月 | 防災アンバサダー任期終了 | 当初の任期は1年間 |
| 2026年9月 | 誕生会イベント | 楽しんごとのイベントが開催 |
| 2026年10月 | 守谷市のイベント出演予定 | おいなりとして告知された |
| 人物・団体 | 渋谷りゅうきとの関係 | 主な活動 |
|---|---|---|
| 楽しんご | おいなりの相方・プライベートのパートナー | お笑い、整体、イベント |
| ヒドンナ | エッグ&プリンの相方 | 配信、動画制作、地域活動 |
| おいなり | 楽しんごとのコンビ | 漫才、歌、ダンス、MC |
| エッグ&プリン | ヒドンナとのユニット | ロケ動画、YouTube |
| 町田市 | 地元・地域活動の拠点 | 防災啓発、地域イベント |
| club「帝王」 | 本人の経営事業 | バー経営 |
このように、渋谷りゅうきは一つの芸能ユニットだけに所属するのではなく、複数の活動を並行している。
【3】楽しんごとの関係と入籍発表の真相!エイプリルフールだった?
渋谷りゅうきの名前が全国的に話題になった大きなきっかけが、2024年4月の楽しんごによる結婚発表だ。
このニュースは、単なる芸能人同士の結婚報告では終わらなかった。発表日とエイプリルフールの関係、同性婚をめぐる社会的な議論、二人の長年の関係が注目されたためだ。
2024年4月1日に楽しんごが結婚を発表2024年4月2日、楽しんごは自身のXに渋谷りゅうきとのツーショット写真を投稿した。
そこで発表されたのが「僕達入籍しました!」という内容だった。
楽しんごは、渋谷りゅうきとは10年以上の付き合いがあると説明し、自分から告白したことも明かしている。
加えて、2024年10月頃に結婚式を予定していると発表した。
この投稿は4月1日付の投稿として報じられたため、エイプリルフールの冗談ではないかと受け止める人もいた。
4月18日の動画で明かされたエイプリルフールの事情発表の真相を理解するうえで重要なのが、2024年4月18日に楽しんごが自身のYouTubeチャンネルで説明した内容だ。
日刊スポーツによると、渋谷りゅうきからエイプリルフールのネタだったのではないかと疑われた際、楽しんごは結婚したい気持ちそのものは本心だったと説明した。
一方で、エイプリルフールに発表しようとした記事の投稿がずれたという事情も認めている。
つまり、発表には冗談めいた演出が含まれていたものの、楽しんご自身は渋谷りゅうきとの関係について真剣な気持ちを語っていた。
その後、楽しんごは婚姻届に自分の名前などを記入したものを披露し、改めて渋谷りゅうきにプロポーズした。
渋谷りゅうきは最初こそ冗談交じりに断ったものの、楽しんごの貯金額を聞いた後に結婚を承諾するという、笑いを交えたやり取りもあった。
この一連の展開が話題をさらに広げた。
「入籍した」は法律上の結婚を意味するのかここは特に誤解しやすいポイントだ。
日本では2026年11月時点でも、同性同士の法律婚を認める制度は成立していない。
2026年3月の東京弁護士会の声明でも、同性婚を認めない現行制度をめぐる訴訟が最高裁大法廷に回付されたことが説明されている。
一方、自治体には同性カップルを対象としたパートナーシップ制度がある。
楽しんごも2024年4月18日の説明で、横浜市のパートナーシップ制度に触れていた。
ここで区別すべきなのは、次の3つだ。
- 法律婚: 婚姻届が法律上受理され、夫婦としての法的地位が成立すること。
- パートナーシップ制度: 自治体が二人の関係を公的に証明・確認する制度。
- 入籍という表現: 日常的には結婚の意味で使われることもあるが、必ずしも法律上の婚姻成立を証明するものではない。
楽しんごと渋谷りゅうきについては、入籍を発表した事実と、楽しんごが結婚したいという気持ちを説明した事実は確認できる。
しかし、戸籍上の法律婚が成立したことや、養子縁組などの手続きを行ったことを裏付ける公的な発表は確認できない。
また、2024年10月に予定すると発表した結婚式についても、実施を裏付ける確かな続報は確認できていない。
2026年6月の日刊SPA!の取材では、楽しんごのプライベートのパートナーとして渋谷りゅうきが紹介されている。少なくとも、二人の関係が仕事だけに限られたものではないことは、近年の報道からもうかがえる。
なお、2026年7月には楽しんごがXで、相手を企業秘密とした結婚予告風の投稿も行っている。こうした発信もあるため、結婚に関する投稿は、その都度の発言内容と実際の法的手続きを分けて受け止める必要がある。
【4】エッグ&プリンとは?ヒドンナとの活動と町田市防災アンバサダー
渋谷りゅうきの経歴を語るうえで、楽しんごと同じくらい重要な存在がヒドンナだ。
二人はYouTubeユニット「エッグ&プリン」として活動している。
ヒドンナとの出会いとユニット結成本人のプロフィールによると、エッグ&プリンの活動開始は2020年5月15日。
ヒドンナは女装家であり、配信者としても活動してきた人物だ。
2024年5月のタウンニュースのインタビューでは、ヒドンナが当時のマネージャーから渋谷りゅうきを紹介されたことが結成のきっかけとして語られている。
渋谷りゅうきも、そのマネージャーが経営する飲食店の客だったことから、二人の接点が生まれたと説明している。
当初はなかなか知名度が上がらなかったものの、ヒドンナが足立区の公認アーティストとして活動するようになり、イベントMCやテレビ出演などの機会が増えた。
そこから、渋谷りゅうきの地元である町田市での活動にもつながっていった。
町田市防災アンバサダーに就任2024年3月27日、町田市役所で防災アンバサダーの委嘱式が開催された。
町田市は防災情報を幅広い世代に親しみやすく発信する目的で、14の個人・団体をアンバサダーに選出。その一つがエッグ&プリンだった。
任期は2025年3月31日までの1年間。
単に知名度を利用した広報活動ではなく、動画や地域イベントを通じて防災への関心を高めることが期待された。
タウンニュースのインタビューでは、渋谷りゅうきは足立区の防災訓練に参加した経験にも触れている。
防災活動を通じて地域の人々とのつながりを広げたいという考えを語っていた。
エッグ&プリンの評判と活動の特徴エッグ&プリンの特徴は、インターネット上の配信だけで完結しないことだ。
動画制作、ロケ、イベント出演、地域活動など、オンラインとオフラインを組み合わせている。
2024年のインタビューでは、ヒドンナが配信活動を通じて知り合った人々との交流や、直接地域の人と関わることの魅力を語っていた。
また、2026年8月30日には、エッグ&プリン名義のTwitCasting配信記録も確認できる。
したがって、2024年の防災アンバサダー活動だけでなく、2026年にも配信を通じた活動が確認できる。
ただし、防災アンバサダーについては当初の任期が2025年3月までだったため、2026年も現職であるかのように紹介するのは正確ではない。
【5】渋谷りゅうきの現在は?バー経営と2026年のイベント情報
2026年の渋谷りゅうきを理解するには、芸能活動と実業の両方を見る必要がある。
町田市でのバー経営は現在も続いている渋谷りゅうきは、バー経営者としても活動している。
2026年6月10日公開の日刊SPA!のインタビュー記事では、楽しんごとの取材が渋谷りゅうきの経営する町田市のボーイズバーで行われたと紹介されている。
これは、2024年のプロフィール紹介だけではなく、2026年の取材によってもバー経営者としての活動が確認できるということだ。
本人のプロフィールではclub「帝王」の開業や横浜店のオープンについても紹介されているが、過去に掲載された店舗情報と現在の営業状況は分けて考える必要がある。
2026年に確認できる誕生会イベント2026年の活動で具体的に確認できるものの一つが、9月2日に開催された「ラジオ楽しんご渋谷りゅうき誕生会」だ。
西川口GalaxyのTwitCasting配信情報によると、イベントは18時10分から22時までの予定で、渋谷りゅうきの誕生会やゲスト出演、ライブ、歓談などが企画された。
配信アーカイブも販売されていた。
イベントタイトルに二人の名前が並んでいることからも、楽しんごと渋谷りゅうきのコンビとしての活動が続いていることが分かる。
2026年10月には茨城県守谷市のイベントにも出演もう一つ、2026年の出演情報として確認できるのが、10月24日・25日に開催予定として告知された「第五回 茨城県守谷市盛り上げアワー『守谷っていいとこ!』」だ。
イベント告知によると、会場は茨城県守谷市のブランチパーク守谷。
渋谷りゅうきと楽しんごは、おいなりとして10月24日のゲスト出演者に名を連ねていた。
このイベントは音楽ライブやキッズダンス、地域の出店などを組み合わせた地域振興型の企画である。
芸能人の単独ライブとは異なり、地域住民や家族連れも楽しめる催しに出演する点が特徴だ。
2026年11月2日時点では、これらはすでに開催予定日を過ぎている。今回確認できた公開告知からは、11月以降の新たな出演予定までは特定できない。
2026年の活動を整理| 日付 | 活動・イベント | 確認できる内容 |
|---|---|---|
| 2026年5月24日 | エッグ&プリン配信 | TwitCasting配信記録 |
| 2026年8月30日 | エッグ&プリン配信 | TwitCasting配信記録 |
| 2026年9月2日 | 誕生会イベント | 西川口Galaxy |
| 2026年10月24日 | 守谷っていいとこ! | おいなりとして出演告知 |
2026年の活動を整理すると、渋谷りゅうきはバー経営を軸にしながら、配信、イベント、楽しんごとのコンビ活動を続けている。
少なくとも、芸能活動を完全に終了した人物ではない。
【6】渋谷りゅうきの評判は?注目される理由とネット上の誤解
渋谷りゅうきの評判を考える際には、メディアへの露出だけでなく、地域活動や実業家としての実績にも目を向けたい。
地元・町田とのつながりを大切にする人物タウンニュースの人物紹介では、渋谷りゅうきは町田市で生まれ育ち、地元に貢献したいという思いを持つ人物として紹介されている。
本人は、町田市防災アンバサダーに選ばれたことについて、地元で人とのつながりを広げたいという趣旨のコメントを寄せていた。
こうした活動は、単に話題性を狙う芸能活動とは異なる。
地元の店舗経営を続けながら、地域イベントや防災啓発にも参加する姿勢は、渋谷りゅうきの特徴の一つだ。
楽しんごの相方という印象だけでは全体像が分からない渋谷りゅうきは楽しんごとの結婚発表によって広く知られるようになったが、もともとはバー経営者としての経歴を持つ。
また、ヒドンナとの動画ユニットや町田市の地域活動にも参加している。
つまり、渋谷りゅうきの活動は次の3つに整理できる。
1. 実業家としての活動: バー経営を通じた店舗運営。
2. 芸能人としての活動: 楽しんごとのおいなり、イベント出演。
3. 地域・配信活動: エッグ&プリンとしての動画制作や防災啓発。
この複数の顔があることが、人物像を理解しにくくしている一方、活動の幅を広げている理由でもある。
よくある誤解と事実の整理| ネット上で見られる疑問 | 確認できる事実 |
|---|---|
| 楽しんごの結婚発表は全部エイプリルフールだった? | 楽しんごは4月18日に本心もあったと説明 |
| 二人は法律上の夫婦? | 法律婚成立を裏付ける公的情報は確認できない |
| 渋谷りゅうきは芸能活動を辞めた? | 2026年も配信・イベント関連の活動が確認できる |
| 防災アンバサダーは現在も務めている? | 公表された当初の任期は2025年3月31日まで |
| 渋谷りゅうきはバー経営をしている? | 2026年6月の報道でも町田市の店舗経営者として紹介 |
人物情報を正確に理解したい場合、次の順番で情報を確認すると混乱しにくい。
- プロフィールは本人の紹介ページと所属先・関係者の発表を照合する。
- 結婚についてはSNSの投稿だけでなく、その後の本人説明や公的な制度を確認する。
- 地域活動については委嘱期間と現在の活動を区別する。
- イベントについては開催日、出演者、主催者の告知を確認する。
- 評判については、実際の取材記事や活動実績と、根拠のない口コミを混同しない。
特に渋谷りゅうきの場合、結婚発表のインパクトが大きいため、私生活に関する情報ばかりが先行しやすい。しかし、経歴をたどると、長年の店舗経営や地域活動という別の側面が見えてくる。
【7】渋谷りゅうきに関するよくある質問(FAQ)
Q1:渋谷りゅうきは何者ですか?
A1:楽しんごとのお笑いコンビ「おいなり」のメンバーであり、バー経営者、動画配信者としても活動する人物です。東京都町田市出身で、国士舘大学文学部教育学科を卒業しています。
Q2:渋谷りゅうきと楽しんごは本当に結婚したのですか?
A2:2024年4月に楽しんごが入籍を発表し、同月18日には結婚したい気持ちが本心であると説明しました。ただし、法律上の婚姻が成立したことを示す公的資料は確認できません。
Q3:渋谷りゅうきとヒドンナの関係は?
A3:二人はYouTubeユニット「エッグ&プリン」のメンバーです。2020年5月に活動を開始し、動画配信やロケ、地域イベントなどに取り組んできました。
Q4:渋谷りゅうきはバーを経営していますか?
A4:はい。本人のプロフィールではclub「帝王」の開業が紹介されており、2026年6月の報道でも町田市のボーイズバーを経営する人物として紹介されています。
Q5:町田市防災アンバサダーは現在も務めていますか?
A5:2024年度にエッグ&プリンとして委嘱されました。当初の任期は2025年3月31日までの1年間です。2026年現在の再任については、確認できる公表情報がありません。
Q6:渋谷りゅうきは2026年も活動していますか?
A6:はい。2026年にはエッグ&プリンの配信記録や、9月の誕生会イベント、10月の守谷市のイベントへの出演告知が確認できます。
渋谷りゅうきは、楽しんごとの結婚発表によって注目を集めた人物だが、その経歴はそれだけでは説明できない。
国士舘大学で教育を学び、教員免許を取得した後、町田市でバーを開業。2018年には楽しんごと「おいなり」を結成し、2020年にはヒドンナと「エッグ&プリン」の活動を開始した。
2024年には町田市防災アンバサダーに選ばれ、地域活動にも取り組んだ。
2026年には誕生会イベントや地域振興イベントへの出演告知、動画配信などが確認できる。バー経営者としての活動も報道されている。
楽しんごとの入籍発表については、エイプリルフールの演出が関係していた一方、楽しんご本人は結婚したい気持ちを真剣に説明していた。ただし、法律上の婚姻成立とは区別して理解する必要がある。
渋谷りゅうきを知るうえで重要なのは、話題になった結婚発表だけで人物像を判断しないことだ。店舗経営、芸能活動、地域とのつながりを総合的に見ることで、町田を拠点に独自の活動を続ける人物としての姿が浮かび上がる。
今後も「おいなり」や「エッグ&プリン」の活動、バー経営、地域イベントへの参加など、それぞれの分野でどのような展開を見せるのか注目される。
主な確認資料: 吉本興業、M-1グランプリ公式サイト、本人プロフィール、日刊スポーツ、ORICON NEWS、タウンニュース、東京弁護士会、日刊SPA!、TwitCastingのイベント告知。