キウイフルーツは、ビタミンCや食物繊維、カリウム、葉酸などを含む栄養価の高い果物です。しかし、グリーンキウイとゴールドキウイでは栄養成分に違いがあり、どちらを選ぶかによって摂取できる栄養素も変わります。実際、文部科学省の食品成分データでは、ゴールドキウイのビタミンCはグリーンキウイの約2倍。一方、食物繊維はグリーンキウイのほうが多く含まれています。
2026年11月現在、文部科学省が公開する「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」のデータを基に、カロリーや糖質、ビタミンCなどを数字で比較します。1個当たりの栄養価、1日何個食べるとよいのか、皮ごと食べるメリットや食べ過ぎの注意点まで、日々の食生活に役立つ情報を整理しました。
【2026年最新】キウイフルーツの栄養成分とは?注目したい7つの栄養素

キウイフルーツの魅力は、エネルギーが比較的少ない一方で、ビタミンやミネラル、食物繊維をまとめて摂取できることです。
文部科学省の食品成分データベースでは、キウイフルーツは「緑肉種」と「黄肉種」に分けて登録されています。一般的には、緑肉種がグリーンキウイ、黄肉種がゴールドキウイに相当します。
1. ビタミンC:ゴールドキウイの大きな強みキウイフルーツを代表する栄養素がビタミンCです。コラーゲンの生成を助け、皮膚や粘膜の健康維持に関わるほか、抗酸化作用を持つ栄養素として知られています。
文部科学省のデータでは、グリーンキウイは100g当たり71mg、ゴールドキウイは140mg。ゴールドキウイはグリーンの約1.97倍に相当します。
ビタミンCを効率よく摂りたい人にとって、ゴールドキウイは魅力的な選択肢です。ただし、ビタミンCはキウイだけでなく、野菜やほかの果物からも摂取できるため、食事全体で考えることが大切です。
2. 食物繊維:お腹の調子を整える栄養素食物繊維は、腸内環境を整える食事に欠かせない成分です。便通をサポートする働きがあり、水溶性と不溶性の2種類があります。
グリーンキウイには100g当たり2.6g、ゴールドキウイには1.4gの食物繊維が含まれています。特にグリーンキウイは不溶性食物繊維が2.0gあり、ゴールドの0.9gより多いのが特徴です。
食物繊維を意識したい人にはグリーンキウイが向いています。
3. カリウム:体内の水分・塩分バランスに関わるカリウムは、体内の浸透圧を調整し、余分なナトリウムの排出を助けるミネラルです。塩分を摂り過ぎがちな食生活では、意識しておきたい栄養素の一つです。
グリーン、ゴールドともに100g当たり300mgを含んでおり、今回比較した2品種で大きな差はありません。
4. 葉酸:細胞の生成や赤血球の形成に必要葉酸はビタミンB群の一種で、DNAの合成や赤血球の形成に関わります。特に妊娠を計画している人や妊娠初期の女性にとって、食事からの摂取を意識したい栄養素です。
100g当たりの含有量は、グリーンキウイが37μg、ゴールドキウイが32μgです。大きな差ではありませんが、数値上はグリーンキウイがやや上回ります。
5. ビタミンE:抗酸化作用を持つ栄養素ビタミンEは、細胞膜などの脂質の酸化を防ぐ働きを持つ栄養素です。グリーンキウイは100g当たり1.3mg、ゴールドキウイは2.5mgで、ゴールドのほうが多く含まれています。
6. ビタミンB6:たんぱく質の代謝をサポートビタミンB6は、アミノ酸やたんぱく質の代謝に関係する栄養素です。グリーンキウイは100g当たり0.11mg、ゴールドキウイは0.14mgを含んでいます。
7. 有機酸:キウイ特有の酸味を生み出す成分キウイフルーツのさわやかな酸味には、有機酸が関係しています。グリーンキウイの食品成分表では有機酸が100g当たり2.0gです。
果実の酸味は、熟度や品種によって感じ方が変わります。甘味の強いゴールドキウイが好みの人もいれば、酸味のあるグリーンキウイを好む人もいます。
【徹底比較】グリーンキウイとゴールドキウイの栄養成分はどう違う?
グリーンとゴールドの違いを理解するうえで、最も重要なのは「どちらが栄養豊富か」という単純な順位ではなく、栄養素ごとの特徴を比較することです。
以下は、文部科学省の「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」に掲載された可食部100g当たりの数値です。1個当たりの目安も、可食部70gとして換算しました。
| 栄養成分 | グリーンキウイ | ゴールドキウイ | 1個・グリーン | 1個・ゴールド |
|---|---|---|---|---|
| エネルギー | 51kcal | 63kcal | 36kcal | 44kcal |
| たんぱく質 | 1.0g | 1.1g | 0.7g | 0.8g |
| 脂質 | 0.2g | 0.2g | 0.1g | 0.1g |
| 炭水化物 | 13.4g | 14.9g | 9.4g | 10.4g |
| 糖質(概算) | 10.8g | 13.5g | 7.6g | 9.5g |
| 食物繊維 | 2.6g | 1.4g | 1.8g | 1.0g |
| カリウム | 300mg | 300mg | 210mg | 210mg |
| ビタミンC | 71mg | 140mg | 50mg | 98mg |
| 葉酸 | 37μg | 32μg | 26μg | 22μg |
| ビタミンE | 1.3mg | 2.5mg | 0.9mg | 1.8mg |
数値の見方:100g当たりは文部科学省の食品成分データに基づきます。1個当たりは可食部70gとして計算した概算値です。糖質は炭水化物から食物繊維を差し引いて算出しています。小数点以下は四捨五入しています。食品成分表の廃棄率はグリーン15%、ゴールド20%で、果皮と両端が廃棄部位として扱われています。
ビタミンCを重視するならゴールドキウイ比較表で最も目立つのは、ビタミンCの違いです。ゴールドキウイは100g当たり140mgで、グリーンの71mgを大きく上回ります。
可食部70gの1個に換算すると、グリーンは約50mg、ゴールドは約98mgです。ゴールドキウイ1個で、ビタミンCを約100mg摂取できる計算になります。
ビタミンCを積極的に補いたい人は、ゴールドキウイを選ぶメリットがあります。
食物繊維を重視するならグリーンキウイ一方、食物繊維はグリーンキウイが優勢です。100g当たり2.6gで、ゴールドキウイの1.4gと比較すると約1.86倍になります。
水溶性食物繊維と不溶性食物繊維の両方を含む点も特徴です。毎日の食事で食物繊維が不足しがちな人は、グリーンキウイを取り入れるとよいでしょう。
カロリーと糖質はゴールドのほうがやや高いカロリーはグリーンが51kcal、ゴールドが63kcalです。差は100g当たり12kcalにとどまります。
糖質もゴールドのほうが高いものの、100g当たりの差は約2.7gです。どちらか一方が極端に高カロリーというわけではありません。
なお、食品成分表の「利用可能炭水化物」と、一般的に糖質と呼ばれる「炭水化物-食物繊維」は算出方法が異なります。糖質を厳密に管理する場合は、食品表示や栄養計算の定義をそろえて比較することが大切です。
【1個当たりの栄養】キウイフルーツは1日何個食べるとよい?
キウイフルーツを毎日の食生活に取り入れる場合、気になるのが1個当たりのカロリーと適切な摂取量です。
キウイフルーツ1個のカロリーは約36〜44kcal一般的な栄養計算で使われる可食部70gを基準にすると、グリーンキウイ1個は約36kcal、ゴールドキウイ1個は約44kcalです。
実際の重量は品種や大きさによって変わるため、必ずしもすべてのキウイがこの数値になるわけではありません。大きな果実なら、その分だけ摂取するエネルギーや糖質も増えます。
間食として食べる場合は、1個をそのまま食べるほか、無糖ヨーグルトと組み合わせる方法もあります。甘味を加えるために砂糖やはちみつを大量に使う必要はありません。
キウイフルーツは1日何個まで?キウイフルーツについて、健康な人が守らなければならない一律の「1日何個まで」という上限は定められていません。
摂取量を考える際に参考になるのが、厚生労働省の健康づくり運動「健康日本21(第三次)」です。成人の果物摂取量について、1日200gを目標としています。
キウイフルーツ1個を可食部約70gとすると、3個で約210gです。ただし、この200gはキウイだけで満たす必要はなく、りんごやみかん、バナナなどを含めた果物全体の目標量です。
日常的には、キウイを1〜2個程度取り入れながら、ほかの果物や食事とのバランスを調整する方法が考えられます。
毎日食べるなら量よりも食事全体のバランスキウイを毎日食べること自体が問題になるわけではありません。しかし、果物だけで栄養を補おうとすると、たんぱく質や脂質、鉄分など、ほかの食品から摂取したい栄養素が不足する可能性があります。
朝食にキウイを1個加え、昼食や夕食では野菜、魚、肉、大豆製品などを組み合わせると、栄養バランスを整えやすくなります。
【食べ方と保存方法】キウイフルーツは皮ごと食べられる?食べ頃の見分け方も解説
キウイフルーツは、皮をむいて食べる方法が一般的ですが、実は皮ごと食べることもできます。加えて、追熟の状態を見極めることで、甘味や食感を楽しみやすくなります。
キウイフルーツを皮ごと食べるメリットキウイの果皮にも食物繊維やビタミンE、葉酸などが含まれています。果肉だけでなく皮も一緒に食べることで、これらの栄養素をより多く摂取できます。
ゼスプリの公式情報でも、キウイフルーツは皮ごと食べられると紹介されています。特にサンゴールドは皮が比較的薄く、グリーンに比べて表面の毛も少ないため、皮ごと食べやすい品種です。
皮ごと食べる場合は、流水で表面を十分に洗います。グリーンキウイの細かな毛が気になる場合は、清潔なスポンジなどで優しくこすり洗いすると食べやすくなります。
ただし、胃腸が弱い人や消化機能が未発達な子どもは、皮をむいて食べる方法も選択肢です。皮の食感が苦手な人も、無理に食べる必要はありません。
キウイフルーツの食べ頃を見分ける方法キウイフルーツは収穫後に追熟する果物です。購入したときに硬くても、常温で保存することで徐々に柔らかくなります。
食べ頃を見分ける要点は、果実を手のひらで優しく包み込むように持ち、適度な弾力があるか確認することです。
硬くて弾力がない場合は、まだ熟していない可能性があります。反対に、柔らかくなり過ぎていたり、傷んだ部分があったりする場合は注意が必要です。
なお、皮の色だけで熟度を判断することはできません。ゴールドとグリーンのどちらも、触ったときの弾力を確認する方法が基本です。
硬いキウイを早く熟させる追熟方法まだ硬いキウイを早く食べたい場合は、りんごやバナナと一緒に袋へ入れて、常温で保存する方法があります。
りんごやバナナから放出されるエチレンが追熟を促すためです。ゼスプリの公式案内では、室温で2〜3日程度置き、毎日硬さを確認する方法が紹介されています。
食べ頃になったキウイは冷蔵庫で保存しましょう。冷蔵庫に入れても追熟が完全に止まるわけではないため、長期間放置せず、状態を確認しながら早めに食べることが大切です。
【食べ過ぎに注意】キウイフルーツのデメリットとアレルギーのリスク
栄養豊富なキウイフルーツですが、食べる量や体質によっては注意が必要です。特に、胃腸の状態やアレルギー、持病による食事制限がある場合は、一般的な摂取目安だけで判断しないようにしましょう。
食べ過ぎると腹痛やお腹の不調につながることがあるキウイフルーツには食物繊維や有機酸が含まれています。一度に大量に食べると、人によってはお腹が張ったり、便がゆるくなったりする場合があります。
特に普段から食物繊維をあまり摂取していない人や、胃腸が敏感な人は、少量から取り入れて体調を確認するとよいでしょう。
糖質が気になる人は食べる量を調整するキウイフルーツは比較的低カロリーですが、糖質を含む果物です。糖質制限をしている人や血糖値を管理している人は、食べる量だけでなく、ほかの食事との組み合わせも考える必要があります。
特に、砂糖を加えたキウイジュースやシロップ漬けの加工品は、生のキウイとは糖質量が異なる場合があります。普段の食事では、生の果実を適量食べる方法が取り入れやすいでしょう。
腎臓の病気がある人はカリウムに注意キウイフルーツには100g当たり300mgのカリウムが含まれています。健康な人にとっては食事から摂取したいミネラルですが、腎機能が低下している人や医師からカリウム制限を指示されている人は注意が必要です。
腎臓の状態によって適切な摂取量は異なります。自己判断で果物を大量に食べるのではなく、主治医や管理栄養士に相談して摂取量を調整してください。
キウイフルーツアレルギーにも注意が必要キウイフルーツは食物アレルギーの原因となる食品の一つです。消費者庁の食品表示制度では、特定原材料に準ずるものとして、キウイフルーツの表示が推奨されています。
食べた直後に口の中や唇、喉にかゆみ、違和感、チクチクする刺激が出る場合は、アレルギー反応の可能性があります。
果物や野菜を食べた後に口腔内の症状が現れるものには、口腔アレルギー症候群があります。キウイも原因となる食品の一つとして挙げられています。まれに全身症状へ進む場合もあるため、症状が出た場合は食べるのをやめ、医療機関に相談してください。
息苦しさ、喉の強い腫れ、意識が遠のくなどの症状が現れた場合は、アナフィラキシーの可能性があるため、直ちに救急対応が必要です。
【プロの結論】目的別に選ぶキウイフルーツのおすすめの食べ方
グリーンキウイとゴールドキウイは、どちらか一方が全面的に優れているわけではありません。含まれる栄養素の違いを理解し、自分の食生活で不足しがちな栄養素を意識して選ぶことが大切です。
ビタミンCを積極的に摂りたい人はゴールドゴールドキウイは、ビタミンCが100g当たり140mgと豊富です。可食部70gの1個でも約98mgを摂取できます。
野菜や果物を食べる機会が少なく、ビタミンCを意識して補いたい人に適しています。甘味が強く、酸味が苦手な人でも比較的食べやすい点も魅力です。
食物繊維を補いたい人はグリーングリーンキウイは食物繊維が100g当たり2.6gと多く、今回の比較ではゴールドキウイを上回っています。
野菜や豆類、穀類などからも食物繊維を摂取しながら、日々の食生活にグリーンキウイを加えるとよいでしょう。
栄養バランスを重視するなら2種類を組み合わせるグリーンとゴールドを交互に食べる方法もおすすめです。グリーンからは食物繊維を、ゴールドからはビタミンCを比較的多く摂取できます。
ただし、2種類を毎日必ず食べなければならないわけではありません。価格や入手しやすさ、味の好みも含めて、無理なく続けられる方法を選ぶことが大切です。
選び方の判断基準は次のとおりです。
- ビタミンCを重視する:ゴールドキウイ
- 食物繊維を重視する:グリーンキウイ
- カリウムを摂りたい:どちらも100g当たり300mg
- 葉酸を摂りたい:グリーンがやや多い
- 酸味が苦手:甘味の強いゴールドが候補
- 皮ごと食べたい:比較的皮が薄いゴールドが候補
大切なのは、キウイフルーツだけで栄養を補おうとしないことです。主食・主菜・副菜を基本とした食事に果物を加え、必要な栄養素を幅広い食品から摂取しましょう。
キウイフルーツの栄養に関するよくある質問(FAQ)
Q1:キウイフルーツはグリーンとゴールドのどちらが栄養豊富ですか?
A1:栄養素によって異なります。ビタミンCはゴールドが100g当たり140mgで、グリーンの71mgを上回ります。一方、食物繊維はグリーンが2.6g、ゴールドが1.4gです。目的に合わせて選びましょう。
Q2:キウイフルーツ1個のカロリーと糖質はどのくらいですか?
A2:可食部70gを基準にすると、グリーンは約36kcal・糖質約7.6g、ゴールドは約44kcal・糖質約9.5gです。実際の数値は果実の大きさによって変わります。
Q3:キウイフルーツは毎日食べても大丈夫ですか?
A3:健康な人であれば、適量を毎日の食事に取り入れることは一般的に問題ありません。ただし、一律の上限個数はなく、果物全体で1日200gという健康日本21(第三次)の目標を参考に、食事全体のバランスを考えてください。
Q4:キウイフルーツは皮ごと食べても大丈夫ですか?
A4:皮ごと食べることは可能です。流水で十分に洗い、グリーンキウイの細かな毛が気になる場合は優しくこすり洗いしてください。皮には食物繊維などの栄養素も含まれています。ただし、胃腸が弱い人は皮をむく方法もあります。
Q5:キウイフルーツを食べるおすすめの時間帯はありますか?
A5:特定の時間帯に食べなければならないという決まりはありません。朝食や昼食後、間食など、自分の生活リズムに合わせて取り入れられます。食べる時間よりも、毎日の食事全体のバランスを意識することが大切です。
Q6:硬いキウイフルーツを甘くする方法はありますか?
A6:硬いキウイは、りんごやバナナと一緒に袋へ入れ、常温で保存すると追熟が進みやすくなります。2〜3日を目安に硬さを確認し、適度な弾力が出たら冷蔵庫で保存しましょう。
Q7:キウイフルーツを食べ過ぎるとどうなりますか?
A7:一度に大量に食べると、人によっては腹部の張りや下痢などが起こる場合があります。また、糖質やカリウムの摂取量も増えるため、糖尿病や腎臓病などで食事管理をしている人は、医師や管理栄養士の指示に従ってください。
キウイフルーツは、ビタミンCや食物繊維、カリウム、葉酸などを摂取できる果物です。2026年11月時点で参照できる文部科学省の食品成分データを比較すると、グリーンキウイとゴールドキウイには明確な栄養成分の違いがあります。
特に注目したいのは、ゴールドキウイのビタミンCが100g当たり140mgである一方、グリーンキウイは食物繊維が2.6gと多いことです。カロリーはそれぞれ51kcalと63kcalで、どちらも日常の間食に取り入れやすい果物です。
1個当たりの栄養価は可食部の重量によって変わりますが、約70gを目安にすると、グリーンは約36kcal、ゴールドは約44kcalです。果物全体で1日200gという目標も参考にしながら、ほかの食品とのバランスを考えて取り入れましょう。
ビタミンCを重視するならゴールド、食物繊維を重視するならグリーンというように、目的に合わせて選ぶのが合理的です。食べ頃を見極め、皮ごと食べる方法も活用しながら、無理なく続けられる食習慣にキウイフルーツを取り入れてみてください。
主なデータ参照元
- 文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」・食品成分データベース
- 厚生労働省「健康日本21(第三次)」「果物1日200gのすすめ」
- 消費者庁「食物アレルギー表示に関する情報」
- ゼスプリ公式「キウイの皮」「食べ頃の見分け方」関連案内