よふかしのうたとCreepy Nutsの関係は?原曲の由来からアニメ主題歌まで2026年最新情報を解説
2026年現在、漫画・アニメ『よふかしのうた』とヒップホップユニットCreepy Nuts(クリーピーナッツ)の関係は、単なる主題歌の担当アーティストという枠を超えている。実は、作品のタイトルそのものがCreepy Nutsの既存楽曲から生まれており、原作漫画、アニメSeason1、Season2のすべてに音楽を通じたつながりがある。
とくに押さえておきたいのが、原曲「よふかしのうた」、Season1のOP「堕天」とED「よふかしのうた」、挿入歌「ロスタイム」、そしてSeason2のOP「Mirage」とED「眠れ」だ。原作者コトヤマとCreepy Nutsの交流をたどると、作品の誕生からアニメ化、続編まで続く特別な関係が見えてくる。
【結論】よふかしのうたとCreepy Nutsはどんな関係?タイトルの由来を解説

『よふかしのうた』とCreepy Nutsの関係を理解するうえで、最初に知っておきたいのは、漫画のタイトルがアニメ化よりも前に存在したCreepy Nutsの楽曲に由来するという事実だ。
漫画の作者は、代表作『だがしかし』でも知られる漫画家のコトヤマ。小学館の「週刊少年サンデー」で2019年8月から連載を開始した作品である。
一方、Creepy NutsはラッパーのR-指定とDJ・トラックメイカーのDJ松永によるヒップホップユニットだ。
両者を結びつけたのが、2018年12月12日に配信リリースされた楽曲「よふかしのうた」だった。
コトヤマは2020年に公開されたインタビューで、楽曲を聴いて曲名を見た瞬間、漫画のタイトルとして直感的に決めたことを明かしている。
つまり、漫画のタイトルはアニメのために後から付けられたものではない。Creepy Nutsの楽曲に触発されて誕生した、原作段階からのつながりなのである。
この関係については、アニメ化発表時にコトヤマ本人も公式コメントで説明している。
よふかしのうた、というタイトルがそもそもCreepy Nutsさんの楽曲からお借りしたものであり、さらに主題歌、楽曲提供もしていただけて感無量でございます。
出典:TVアニメ『よふかしのうた』公式サイト・コトヤマのアニメ化記念コメント(2021年11月11日)
原作者が好きだったアーティストの楽曲から作品名を選び、そのアーティストが後にアニメの主題歌を担当する。こうした経緯が『よふかしのうた』とCreepy Nutsの特別な関係を形作っている。
【原曲を解説】Creepy Nuts「よふかしのうた」はいつ生まれた?
漫画のタイトルの由来となったCreepy Nutsの「よふかしのうた」は、2018年12月12日に配信限定でリリースされた楽曲だ。
Sony Musicの公式ディスコグラフィーにも、同日付で作品が登録されている。
ここで重要なのは、原曲がアニメのために制作された曲ではないという点である。
原曲「よふかしのうた」の基本情報| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 楽曲名 | よふかしのうた |
| アーティスト | Creepy Nuts |
| 配信日 | 2018年12月12日 |
| レーベル | Sony Music Labels |
| 作詞 | R-指定 |
| 作曲 | DJ松永 |
| 作品との関係 | 原作漫画のタイトルの由来 |
| アニメでの役割 | Season1のEDテーマ |
この楽曲が生まれた背景にも興味深いエピソードがある。
音楽メディアのOTOTOYによる2018年のリリース報道では、楽曲はニッポン放送のラジオ番組「オードリーのオールナイトニッポン」10周年記念ライブツアーのテーマソングとして制作されたと紹介されている。
つまり、最初から漫画や吸血鬼をテーマに作られた曲ではなかった。
それにもかかわらず、コトヤマは楽曲のタイトルに強く惹かれ、自身の漫画にその名前を採用した。
コトヤマがタイトルに感じた魅力コトヤマはコミスペ!のインタビューで、Creepy Nutsの曲を聴いてタイトルを見た際、「もうこのタイトルしかない」と直感した趣旨を語っている。
このエピソードから分かるのは、タイトルの採用が単なるファンサービスではなかったということだ。
漫画の中心にあるのは、昼間の学校生活や社会のルールから少し距離を置いた少年と、夜の世界を自由に生きる吸血鬼の少女との交流である。
夜だからこそ感じられる解放感、他人の目を気にしなくていい時間、そして昼間とは異なる自分になれる感覚。
「よふかしのうた」という言葉は、こうした作品の世界観と自然に重なる。
原曲と漫画は別々の作品でありながら、夜という共通のテーマを通じて結びついている。
【Season1主題歌一覧】OP「堕天」・ED「よふかしのうた」と挿入歌「ロスタイム」
2022年7月に放送が始まったTVアニメSeason1では、Creepy Nutsがオープニングとエンディングの両方を担当した。
加えて、第2夜では書き下ろしの挿入歌「ロスタイム」も使用されている。
原作タイトルの由来となったアーティストが、作品の音楽面を広く担当する形になった。
OPテーマ「堕天」はアニメのための書き下ろし曲Season1のオープニングテーマは「堕天」。
原曲「よふかしのうた」とは異なり、アニメのために書き下ろされた新曲である。
2022年6月には、Creepy Nutsの2人が音楽メディア「リスアニ!」のインタビューに登場し、「堕天」の制作や作品との関係について語った。
タイトルの「堕天」が持つ印象的な響きは、作品の吸血鬼というモチーフや、日常から少し外れた世界観とも親和性が高い。
オープニング映像とともに聴くことで、夜の街を舞台にした物語の独特な空気を感じられる。
EDテーマ「よふかしのうた」は原曲そのものSeason1のエンディングテーマには、漫画のタイトルの由来となった原曲「よふかしのうた」が採用された。
ここが作品とCreepy Nutsの関係を象徴するポイントだ。
OPには新曲「堕天」、EDには原点となる「よふかしのうた」という組み合わせによって、アニメの始まりと終わりの両方にCreepy Nutsの音楽が配置されている。
原作のタイトルを知ったうえでエンディングを聴くと、単に人気アーティストの曲を使用しているだけではないことが伝わってくる。
挿入歌「ロスタイム」も見逃せないSeason1で忘れてはいけないのが、挿入歌「ロスタイム」だ。
2022年7月14日放送の第2夜で使用され、翌15日にはアニメ公式サイトから書き下ろし楽曲であることが発表された。
この曲の制作には、板村智幸監督からCreepy Nutsへの具体的なオーダーがあった。
監督が求めたのは、夜の街を歩くコウと、空を飛ぶナズナの場面に合う「浮遊感」だった。
公式発表では、夜の底知れなさや街の広がりに対する不安と高揚感に寄り添う楽曲を希望したことが紹介されている。
この制作エピソードは、Creepy Nutsが単に既存曲を提供しただけでなく、アニメの演出意図に合わせた音楽制作にも参加していたことを示している。
【Season2主題歌一覧】OP「Mirage」・ED「眠れ」の魅力と最終話の特別演出
2025年7月4日から放送された『よふかしのうた Season2』でも、Creepy Nutsが主題歌を担当した。
Season2のOPは「Mirage」、EDは「眠れ」。
Season1に続いて両方の主題歌を担当したことで、作品とアーティストの関係はさらに深まった。
OPテーマ「Mirage」は2025年7月4日配信開始Season2のオープニングテーマ「Mirage」は、2025年7月4日にデジタルリリースされた。
原作の世界観を引き継ぎながら、新たな物語の始まりを飾る楽曲だ。
制作されたミュージックビデオについても、映像制作会社P.I.C.S.が、幻想と現実の境界をさまようような楽曲の世界を表現したと紹介している。
Season2では、コウとナズナの関係だけでなく、探偵・鶯餡子をめぐる過去や吸血鬼の秘密など、物語の緊張感が高まっていく。
「Mirage」は、そうした新しい展開へ視聴者を導くオープニングテーマとして位置付けられている。
EDテーマ「眠れ」は2025年7月5日配信開始エンディングテーマは「眠れ」。
こちらは2025年7月5日にデジタルリリースされた。
OPの「Mirage」と対になる楽曲として、Season2の通常エンディングを担当している。
Sony Musicの公式発表によると、2曲は2025年9月10日にシングル『Mirage/眠れ』としてCD発売された。
収録内容は以下のとおり。
- Mirage
- 眠れ
- Mirage(Instrumental)
- 眠れ(Instrumental)
加えて、付属Blu-rayにはSeason2のノンクレジットOP・ED映像も収録された。
Season2最終話ではSeason1のED曲が復活ここには、ファンにとって見逃せない特別な演出がある。
2025年9月19日放送のSeason2最終話「Call of the Night」では、通常のEDテーマ「眠れ」ではなく、Season1のエンディングテーマ「よふかしのうた」が使用された。
映像の最後には、原作者コトヤマによる描き下ろしのナズナのスペシャルイラストも登場した。
アニメ公式サイトも2025年9月19日に、この最終話限定の演出を告知している。
原作のタイトルの由来となった楽曲が、シリーズの節目となる最終話でもう一度流れたことには、作品と音楽の関係を振り返る意味がある。
Season1からSeason2まで続いてきた音楽的なつながりを、原点の曲で締めくくる構成は印象的だ。
ここまでの情報を時系列で整理すると、漫画とCreepy Nutsの関係がどのように発展してきたのかが分かりやすい。
| 年月 | 出来事・楽曲 | 作品との関係 |
|---|---|---|
| 2018年12月12日 | よふかしのうた配信 | 漫画タイトルの由来となった原曲 |
| 2019年8月 | 漫画連載開始 | コトヤマが同名楽曲に由来するタイトルを採用 |
| 2021年11月 | アニメ化発表 | コトヤマがCreepy Nutsとの関係を公式コメントで説明 |
| 2022年7月 | Season1放送開始 | OP「堕天」・ED「よふかしのうた」 |
| 2022年7月 | ロスタイム | Season1第2夜の挿入歌 |
| 2024年1月24日 | 原作漫画完結 | 週刊少年サンデー9号で最終回 |
| 2025年7月4日 | Season2放送開始 | OP「Mirage」 |
| 2025年7月5日 | 眠れ配信開始 | Season2 ED |
| 2025年9月10日 | Mirage/眠れ発売 | 2曲を収録したCDシングル |
| 2025年9月19日 | Season2最終話 | 特別EDとして「よふかしのうた」が復活 |
| 2026年1月28日 | Season2 Blu-ray下巻発売 | 第7夜~第12夜を収録 |
※公式サイト、Sony Music、小学館、フジテレビなどの発表に基づく。
Creepy Nutsとコトヤマの関係者・作品相関| エンティティ | 役割 | 『よふかしのうた』との関係 |
|---|---|---|
| コトヤマ | 漫画原作者 | Creepy Nutsの楽曲から漫画タイトルを採用 |
| R-指定 | ラッパー | Creepy Nutsのメンバー、楽曲の作詞を担当 |
| DJ松永 | DJ・トラックメイカー | Creepy Nutsのメンバー、楽曲の作曲を担当 |
| Creepy Nuts | ヒップホップユニット | Season1・Season2の主題歌を担当 |
| 板村智幸 | アニメ監督 | Season1の挿入歌「ロスタイム」の制作を依頼 |
| Sony Music Labels | レコード会社 | Creepy Nutsの楽曲をリリース |
2026年11月現在、原作漫画はすでに完結しており、Season2も2025年9月に最終回を迎えている。
小学館の公式発表によれば、漫画は2024年1月24日発売の「週刊少年サンデー」9号で最終回を迎えた。
また、Season2のBlu-ray下巻は2026年1月28日に発売され、第7夜から第12夜までを収録している。
そのため、2026年現在は、原作漫画とアニメSeason1・Season2の両方を通して、作品とCreepy Nutsの音楽的なつながりを振り返れる状況になっている。
【プロの考察】なぜCreepy Nutsの音楽は「よふかしのうた」と相性がいいのか
『よふかしのうた』とCreepy Nutsの相性を考える際、注目したいのは単純な楽曲の人気ではなく、夜というテーマの扱い方だ。
1. 夜を単なる時間帯ではなく自由の象徴として描いている原作漫画では、夜は昼間の学校生活や社会的なルールから離れられる特別な時間として描かれる。
夜守コウにとって、夜の街を歩くことは、日常から距離を置き、自分自身と向き合う行為でもある。
Creepy Nutsの「よふかしのうた」も、夜更かしという身近な行動を音楽として表現した作品だ。
両者に共通するのは、夜を単なる暗い時間としてではなく、普段とは違う自分になれる場所として扱っている点である。
2. R-指定とDJ松永の役割分担が作品の音楽的な幅を広げるCreepy Nutsは、R-指定のラップとDJ松永のトラックメイクを軸にした1MC1DJのユニットだ。
R-指定は言葉を操るラッパーであり、DJ松永は楽曲のサウンドを構築するDJ・トラックメイカーである。
この組み合わせによって、歌詞の言葉選びと音の展開を両立できる。
『よふかしのうた』のように、登場人物の感情や夜の空気感が重要になる作品では、こうした音楽的な表現力が大きな意味を持つ。
3. 既存曲の再利用ではなく、作品に合わせた楽曲制作へ発展した両者の関係が興味深いのは、原曲の使用だけで終わらなかったことだ。
Season1では「堕天」と「ロスタイム」が制作され、Season2では「Mirage」と「眠れ」が登場した。
それぞれの曲がOP、ED、挿入歌という異なる役割を持っている。
つまり、作品の世界観を共有しながら、場面ごとに異なる音楽表現を提供してきたのである。
特に「ロスタイム」は、板村監督が求めた浮遊感という具体的な演出意図に合わせて制作された楽曲であり、アニメと音楽の共同作業を象徴する一例だ。
4. 原作者とアーティストの相互理解が作品の魅力につながったコトヤマはアニメ化発表時のコメントで、Creepy NutsのR-指定とDJ松永が日本語ラップのシーンに与えた影響にも触れている。
憧れていたアーティストが、自身の漫画をイメージして歌詞を書き、ラップにしてくれたことを大きな出来事として受け止めていた。
この関係は、単に出版社やアニメ制作会社がアーティストを起用したという話とは異なる。
原作者がもともと楽曲のファンであり、その楽曲から漫画が生まれ、アーティストが漫画の世界を音楽にするという、相互のリスペクトに基づく関係なのである。
【誤解を解消】よふかしのうたとCreepy Nutsについて知っておきたい事実
インターネット上で関連情報を調べる際、混同しやすいポイントもある。
特に原曲とアニメ主題歌の違い、Season1とSeason2の楽曲の違いは整理しておきたい。
| よくある疑問・誤解 | 正しい情報 |
|---|---|
| 原曲はアニメのために作られた? | いいえ。2018年12月に配信された既存曲 |
| 漫画のタイトルはアニメ化時に決まった? | いいえ。コトヤマが原曲から着想を得て採用 |
| 「堕天」が漫画タイトルの由来? | いいえ。由来となったのは「よふかしのうた」 |
| Season1のEDは「堕天」? | いいえ。「堕天」はOP、EDは「よふかしのうた」 |
| 「ロスタイム」はSeason1のED? | いいえ。第2夜の挿入歌 |
| Season2のOPは「眠れ」? | いいえ。「Mirage」がOP、「眠れ」がED |
| Season2最終話も通常のEDだった? | いいえ。最終話限定で「よふかしのうた」が使用された |
このように、同じCreepy Nutsの楽曲でも、使用された時期と役割は異なる。
また、「Mirage」「眠れ」はSeason2のための主題歌であり、漫画タイトルの由来となった原曲とは別の楽曲である。
検索結果や楽曲一覧を見るときは、原曲・OP・ED・挿入歌という区分を意識すると混乱しにくい。
【よくある質問】よふかしのうたとCreepy Nutsに関するFAQ
Q1:よふかしのうたの原曲はCreepy Nutsの何という曲?
A1:楽曲名も「よふかしのうた」。2018年12月12日に配信リリースされた楽曲で、漫画『よふかしのうた』のタイトルの由来となっている。
Q2:よふかしのうたの漫画の作者はCreepy Nutsのファン?
A2:はい。作者のコトヤマはCreepy Nutsの楽曲を聴いており、曲名を見たことが漫画タイトルを決めるきっかけになったとインタビューで語っている。
Q3:Season1のOPとEDは何?
A3:OPはCreepy Nutsの「堕天」、EDは「よふかしのうた」。加えて、第2夜では挿入歌「ロスタイム」も使用された。
Q4:Season2のOPとEDは何?
A4:OPは「Mirage」、EDは「眠れ」。どちらもCreepy Nutsが担当し、2025年7月にデジタル配信された。
Q5:Season2の最終回で流れた曲は何?
A5:Season1のEDテーマでもある「よふかしのうた」。2025年9月19日の最終話限定の演出として使用された。
Q6:Creepy Nutsのメンバーは誰?
A6:ラッパーのR-指定と、DJ・トラックメイカーのDJ松永の2人。R-指定が主に作詞、DJ松永が主に作曲を担当している。
Q7:「ロスタイム」は主題歌として使われた曲?
A7:OPやEDではなく、Season1第2夜で使用された挿入歌。アニメのために書き下ろされ、板村智幸監督が求めた浮遊感を意識して制作された。
まとめ:よふかしのうたとCreepy Nutsの関係は原曲からSeason2まで続いている
『よふかしのうた』とCreepy Nutsの関係は、2018年に配信された同名楽曲から始まった。
その曲名に惹かれたコトヤマが漫画のタイトルに採用し、アニメ化によってCreepy Nutsが主題歌と挿入歌を担当するという、作品とアーティストの特別なつながりが生まれた。
最後に、押さえておきたい楽曲を整理する。
- 原曲: よふかしのうた(2018年)
- Season1 OP: 堕天
- Season1 ED: よふかしのうた
- Season1挿入歌: ロスタイム
- Season2 OP: Mirage
- Season2 ED: 眠れ
- Season2最終話限定ED: よふかしのうた
特に注目したいのは、Season2の最終話で原点となった「よふかしのうた」が再び使用されたことだ。
漫画のタイトルを生んだ一曲が、アニメシリーズの節目にも登場した。この演出によって、Creepy Nutsとコトヤマが共有してきた作品への思いが、改めて音楽として表現された。
2026年に作品を振り返るなら、まず2018年の原曲を聴き、その後にSeason1、Season2の順番で主題歌を聴いてみるのがおすすめだ。
楽曲の変化を追うことで、漫画の誕生からアニメの完結まで続いた「夜」の物語を、音楽という別の角度から楽しめる。
主な情報確認資料
- 小学館:『よふかしのうた』最終回発表
- TVアニメ公式サイト:コトヤマのアニメ化記念コメント、Season1・Season2の音楽情報
- Sony Music:Creepy Nuts公式ディスコグラフィー、楽曲リリース情報
- フジテレビ:Season2放送・最終話情報
- コミスペ!:コトヤマのインタビュー
- リスアニ!:Creepy Nutsの「堕天」制作インタビュー